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2011年3月31日

ホームページの移動

ホームページが新しくなりました。
下のURLのサイトが新しい福岡中学校のホームページです。

http://cms.oklab.ed.jp/jh/fukuoka/

2007年10月16日

音楽で地域交流

IMG_0006  10月14日、 土呂八幡宮例祭のアトラクションに本校オーケストラ部が出演、約30分間にわたり名曲の数々を学区民の方々に披露しました。 誕生してまだ間もないオーケストラ部ですが、こうした機会を通して、 地域住民の方々との交流ができましたことを大変うれしく思います。これを機に、さらに活動の場が広がっていくことを願っています。 境内で温かいご声援の拍手を送ってくださった学区民の皆様に感謝申し上げます。

子育て支援講演会

DSCF1834 母愛無限

 十月十二日、一宮市で市民講座「いのちの大学」を主催されています金田政実先生をお招きし、「母愛無限」と題し、ご講演をいただきました。 ご感想はいかがでしたでしょうか。中学生期という大変多感な時期のお子さんをお持ちの皆様方にとりまして、お子さんとどう向き合い、 どう接していったら良いかを示唆していただいたことと思います。また、学校教育の中にも相通ずることが多々あり、 今後の教育活動に生かしてまいります。多数のご参加、ありがとうございました。

後期生徒会役員の心意気に期待

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人のために尽くす心

 十月五日に後期生徒会役員選挙演説会・投票が行われました。今回の選挙には十四名の生徒が立候補しましたが、いつものことながら、 その演説振り、内容ともに意欲に満ち溢れたものでした。そして、それぞれ持ち味を生かしている中に、共通して「人のために尽くす心」 を強く感じることができました。一人一人はそれほど意識をしていないかもしれませんが、心の根底に「利他の精神」 を宿しているように思います。とかく「自分さえよければ」という風潮に流されやすい昨今、こうした生徒たちが全校のリーダーとして、 範を示していってくれることを願わずにはいられません。惜しくも当選を果たせなかった生徒諸君にも、 違った立場からの生徒会活動への支援を大いに期待しています。

 

2007年8月13日

これからの生き方を支える大きな力に!

校長室だより20

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 生涯に渡っての支えに
 私が今年度から支部長を務めている愛知県吹奏楽連盟西三河北地区の大会でのことである。 その閉会式で主催者を代表して挨拶をさせていただが、その終了後、舞台裏の大会本部に豊田市のある中学校の一人の保護者が私を尋ねてきた。 「三十年ぶりですね。」と、やや興奮した表情の中に、彼女の中学生時代の面影を見ることができた。 私が新任として赴任した中学校の吹奏楽部でクラリネットを担当していた教え子の一人であった。 「今日の大会に娘がクラリネットを吹いて参加しました。妹も来年中学生になりますが、クラリネットをやらせたい。」と、 目を輝かせて語ってくれた。私も懐かしさと同時に、中学生時代に出会った部活に、 親子二代に渡って取り組んでいてくれることを大変嬉しく思った。
 この夏の大会で運動部の三年生は一つの区切りを迎えた。 団体競技の部においては、今回、残念ながら上位入賞を果たせず、その悔しい思いは容易には拭い去ることはできないものの、 どの試合も大変立派な戦い振りであった。惜敗から学んだ多くの教訓が、また、結果は謙虚に受け止めつつも、これまでの活動が一人一人の 「生きる力」となり、生涯に渡ってそれぞれの「生き方」「生きる道」を支えていってくれることを心から願っている。

 

 

 

 

2007年6月28日

環境への働きかけは足元から

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 環境保全にかかわる啓発は、学校教育においても重要な位置付けが求められている。本校においても理科などの教科での学習はもとより、 選択教科や総合的な学習の時間、或いは生徒会などによる特別活動の領域などにおいて、様々な形で学習に取り組んでいる。また、 地球規模における環境問題、とりわけ温暖化防止に向けての世界的な動きや国内における対応の在り方などが、頻繁に報道されている。 理科の学習においても温暖化のメカニズムについて学習する機会があり、 環境問題に関する知識の習得や国レベルの施策に関心を寄せていくとともに、環境保全への理念が、 絵空事に終わることのないような実践的な学習活動の要素を学校教育においては取り入れていくことの必要性を強く感じている。「自分たちには、 今何ができるのか」を生徒一人一人が課題にし、足元の環境に働きかけていくことを大切にしていきたい。

 本校では、期末テスト期間中の朝部活がない日に、生徒会美化委員会主催による「登校時美化活動」を実施している。 通学路に落ちているごみを一つ一つ拾っていくという極めて素朴な取り組みではあるが、身近な環境へのささやかな行為が、 地域のあるべき姿を思い巡らす活動へと深め広げていけたらと願っている。また、選択理科の学習では、学区を流れる「砂川の浄化活動」 に学区の協力を得ながら継続的に取り組んできている。こうした活動が、今後、社会全体の環境、 或いは地球規模による環境を考える礎となっていくことと期待している。

 

 

働くってどんなこと 

 6月22日、2年生が総合学習「あじさいタイム」において、学区にある3事業所の代表者の方をお招きし、 「働くってどんなこと」をテーマに、講演をお聞きしました。夏休みに実施される「職場体験」学習に向けての心構えや準備について、 大変参考となるお話をお聞きすることができました。

2007年6月18日

福岡中学校区児童生徒健全育成協議会開かれる

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去る六月十五日、本校にて平成十九年度第一回「福岡中学校区児童生徒健全育成協議会」 が開催された。本会は、平成十五年度に立ち上げられたもので、学区総代会長さんに協議会長をお務めいただき、その他、社教委員会代表者・ 保護司・主任児童委員・学区小学校長並びに生活指導担当教師、そして学区小中学校PTA役員代表者からなる委員によって組織されており、 学区児童・生徒の安全な生活と健全育成を目指すものである。こうした地域の方々による支援に深く感謝したい。

 会の冒頭、岡崎警察署生活安全課の方よりご挨拶をいただいた折、「青少年犯罪にかかわる最近の市内の状況として、 万引きが多発している」 との指摘があった。本校学区においても、中学生の行動範囲内にコンビニ、書店、量販店、大型店舗等があり、十八日の月曜集会にて、 事件等に巻きこまれないよう注意を呼びかけた。

 また、会での情報交換で、「小中学生の携帯電話」 について話題となった。便利さの反面、有害サイトへのアクセス、チェーンメール(不幸の手紙のように連鎖的に転送されて、 大量に流通する電子メール)、或いは、ネット上での誹謗中傷など、様々なトラブルの要因を含んでおり、学校としても「情報モラル」 の指導に随時当たっていきたい。各家庭におかれても十分留意くださるようお願いしたい。関連して、 個人情報を聞き出そうとする不審電話があとを絶たないという報告もある。 気をつけていきたい。

 その他、夕刻に青色回転灯パトロール活動に取り組まれている学区社会福祉委員会の代表者の方にも本年度より本会に加わっていただいた。 下校時を中心に見回りを行ってくださっており、感謝申し上げたい。

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入賞おめでとう

■第51回岡崎市総合体育大会 水泳の部
100M背泳ぎ 第2位 3年男子

■幸田町ソフトテニス研修大会 第5位 3年生ペア

 


▲写真:6月16日、岡崎警察署主催「ママチャリ2時間耐久レース」が幸田サーキットで行われ、本校からも1チーム(2年生有志5名) が参加。出場63チーム中16位という健闘を見せてくれました。

2007年6月 9日

私はそれを不幸だと思っていない

 教育講演会にお招きした車椅子バスケットの洞田博DSCF0246さん。生徒たちの目にはどのように映っただろうか。下半身の自由を奪われて二〇有余年。 かなりの年月が経っているとはい え、今に至るまでの人生を、明るく屈託なく淡々と語られる強さは何なんだろうかと考えてしまう。 お礼の言葉の中でも触れたが、事故に遭われたのは、現在大学四年のお子さんが生まれてまだ二か月のときであったとお聞きした。 よく私たちは、「逆境をプラスに転ずる」などという言葉を案外簡単に使ったり、示したりしてしまうが、 洞田さんの身に降りかかった「逆境」たるや、ご本人はもとより、ご家族にとっても想像を絶するものがあったに違いない。 それなのに、「私はそれを不幸だと思っていない。目が悪くなった人がめがねをかけるように、足を悪くした私は車椅子を使っている」 と。DSCF0254

 私は、講演会の中での「講師紹介」と「お礼の言葉」での挨拶で、「障害」という言葉を一回も使わなかった。敢えて使わなかった。それは、 洞田さんには 似合わない言葉であるから。

 

 授業参観、教育講演会へのご出席、ありがとうございました。

前夜の雨で運動場への駐車をして頂けず、ご迷惑をおかけしましたが、ご理解とご協力に感謝致します。

 1学期も折り返し地点を通過しました。今年度は修学旅行や総合体育大会の関係で、つい先日、中間テストが終わったところですが、 今月末には期末テストが控えており、また、3年生運動部にとりましては、最DSCF0287後の大会となります市長杯もおよそ1か月後に迫っています。学習・部活動にと、 日々充実した6月となる よう、指導に努めてまいります。

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2007年6月 8日

歯の健康管理、早期治療を

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▲6月4日、月曜集会で発表する保健委員

 

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▲6月7日、歯科校医さんのご協力で、 歯科衛生士さんを

お招きして開催した1年生を対象にしたブラッシング教

 私が新任教師として赴任し、中学一年の学級を受け持った年の九月頃のことであった。突然校長室に呼ばれ、 すごい剣幕で校長から雷を落とされた。「君の学級の虫歯の治療率はなっとらん!」と。 歯の健康管理に対する教師としての認識が全くなかったことを思い知らされ、それ以来、歯科検診や治療カードが配布される頃になると、 この落雷をいつも思い出す。

 去る六月四日、月曜全校集会にて、生徒会保健委員による福中生の歯の健康管理についての調査報告が行われた。そこでは、 福中生の歯磨きに対する意識や虫歯の保有率が具体的な数で示された。その具体例を一つ示すと、永久歯の場合、「虫歯なしが全校の六〇%、 治療完了三三%、虫歯有りが七%」である。虫歯が一本もない、 或いは既に治療が済んでいて現在は一本もない生徒の数が大変多いという印象である。一昔前に比べると、 最近は虫歯のある生徒が減ってきている好ましい傾向がある。この数は、昨年もほぼ同じくらいの割合であった。ただ残念なのは、 本校における保有者の昨年度の治療率は、全市的な状況と比較してみると決して高くはないというのが本校の現状である。 歯は一生使っていくものの一つ。給食後の歯磨き指導を含め、学校としても歯の健康管理意識向上に努めていきたい。 治療カードを受けたお子さんのご家庭におきましては、歯肉炎等を含め、早期治療を是非お願いしたい。

 

校内意見発表会 代表12名が熱弁

6月7日、各学級の代表者による意見発表会を開催しました。様々な人や出来事との出会いを通し、 「感じたこと、考えたこと、或いは自分としてなすべきことは」と、中学生らしい視点に立ち、表情などにも変化を付けながら、 精一杯の主張を見せてくれました。全員の発表が済んだとき、私は一冊の本を読み終わったような充実感を感じることができました。

2007年6月 5日

心を静めて活字を追う

 今週は福中「読書週間」。本校では毎朝十分間ほどの「朝の読書」時間を設けている。今週は、 その強化週間として時間枠を広げての取り組みをしている。静寂の中、いっとき生徒も教師も活字の世界に浸っている。

しばしばテレビにも登場する齋藤孝氏が、著書『読書力』の冒頭に、『日本ではいつのまにか、本は「当然読むべき」ものから 「別に読まなくてもいい」ものへと変化してしまった。これも時代の変化だ、とおだやかに受け入れてしまう人もいるかもしれないが、 私はまったく反対だ。読書はしてもしなくてもいいものではなく、ぜひとも習慣化すべき「技」だと頑固に考えている。』と綴っている。 とりわけ中高生の時期における読書の必要感を私も強く感じている。大人に向かって人格が形成されていく途上、「人の様々な生き方」 「ものの考え方」を学び取っていくことは、豊かで柔軟性のある自己形成につながっていく。もっとも、日頃から読書に親しんでいる人は、 そうした意義を目的に読書をしている人は少なく、理屈抜きに読書が楽しく好きだからであろう。

脳科学者の茂木健一郎氏が、著書『すべては脳からはじまる』の一節に、「漱石の凄いところは、何回読み返しても新鮮な発見があることである。 『坊っちゃん』は子供の頃は愉快な冒険談として気楽に読んでいた。大人になって再読すると、 人間が社会というものの中で生きていくことの難しさを描いているように思えてくる。 」とある。読書の面白さの一つである。 中学生期の子供たちに、 こうした名作にぜひ出合わせ、様々な形で人生の糧にしてほしいものである。

しかし、子供たちを取り巻く今の環境は、活字離れを助長する要因に溢れている。 また、 読む機会を得ずして「読書は苦手だ」と思い込んでいる生徒も少なくない。 心を静めて活字を追う時間を学校教育の中に少しでも位置付け、 活字に親しむ時間の確保に努めていきたい。

 

6月9日家族参観日

◇日程

9:00~ 9:50 授業参観

10:05~11:20 教育講演会

◇生徒昇降口でスリッパに履き替え、各教室にお入りください。

◇駐車場は運動場です。ただし、雨天時は、運動場のコンディションにより、駐車できない場合がありますので、あらかじめご了承願います。

 

-教育講演会講師紹介-

第1回全国障害者スポーツ大会

車いすバスケットボール県代表 洞田 博 氏

 学生時代は陸上の選手だった洞田さん。20年ほど前、オートバイ事故に遭われ、11か月もの入院生活をおくられました。 その入院中に誘われたのが、車いすバスケとの出会いであったそうです。平成14年、第1回全国障害者スポーツ大会が仙台で開催された折、 県代表選手として出場、見事優勝を成し遂げられました。また、翌年、タイで行われた国際大会でも準優勝を獲得されています。洞田さんには、 小中学校からの講演依頼も多く、今回は、「夢あきらめないで」を演題に実演を交えながらお話をお聞きします。

 

 

 

2007年5月31日

「今一歩」の壁を突き破ろう!

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 去る五月二十六日、岡崎市総合体育大会が開催され、大会史上初めて中央総合公園野球場にて開会式が行われた。 この企画は昨年度から実施される予定であったが、昨年は雨天のため中止となった。総合体育大会は、今回で五十一回目。 私が教師として赴任したばかりの頃は、総合開会式の会場は、岡崎公園にかつてあったグランドで行われており、保護者の皆さん方が、 丁度中学生の頃ではなかっただろうか。私の当時の勤務校は、市街地から北に遠く離れた所にあったが、 一年生の応援団を徒歩で二時間近くかけて引率した記憶が今も残っている。その後、会場は県営グランドに移され、生徒の移送も貸切バスとなり、 さらに会場も今回の中央総合公園へと移り変わってきた。五十一回の歴史を経る中でいろいろなことが様変わりをしてきたが、 競技にかける中学生たちの心意気だけは今も変わらない。

福中の各部もそれぞれの会場で、すばらしい熱戦を見せてくれた。結果としては、正直「悔しさ」の残る大会であったが、 強豪を相手に接戦を繰り広げた部が多く、「今一歩」の壁を突き砕き、市長杯へとつなげていきたい。

                          

 

部活名

総体の記録

陸上

400M低学年リレー 第3位

 

バレーボール

準優勝

     対東海- 0  ②対葵- 0

準決勝対六ツ美- 0 決勝対矢北- 2

テニス男子

対城北 - 2

テニス女子

対甲山 - 2

剣道男子

予選リーグ 1勝2敗

(対額田 負 対城北 勝 対甲山 負)

剣道女子

予選リーグ 2敗

(対南 負 対六ツ美北 負)

野球

対新香山 - 5

サッカー

①対矢作北 - 0 ②対竜南 - 1

水泳

6月17日(土)午前9時 葵中学校

 

入賞おめでとう
県植樹祭緑のポスターコンクール 2年生女子

『親と子の作文コンクール』作品応募について

 過日プリントで詳細をご案内しましたが、保護者の皆さん方の積極的なご応募を期待しております。

 

2007年5月25日

粘り強く、そしてさわやかなプレーを!

 総体を前に、24日、選手激励会を開催。

各キャプテンが、優勝を目指す力強い決意を表明してくれました。 また、1年生・文化部IMG_0114による応援は、 大会に向けてのモチベーションを大いに高めてくれました。

 

 今、 日本のスポーツ界は若手選手の活躍振りが目覚しく、佑ちゃん、藍ちゃん、真央ちゃん、愛ちゃん・・・と、 アイドルタレントなみの注目がなされ、いささか加熱気味と感じないわけではない。そんな折、またしてゴルフ界において、 男子プロツアー大会において、石川遼選手が弱冠十五歳という若さで優勝、最年少優勝記録を大きく更新。 ますますマスコミのフィーバー振りに拍車をかけることになろう。もうすでに「ハニカミ王子」 などと言 う見出しが新聞の紙面を飾っている。当人たちにとっては、その分、 大きなプレッシャーが双肩にかかっていIMG_0120くことになるが、 関係のスポーツ界にとっては、 彼らの人気が大きな影響力をもたらしていることは確かである。 こうした突出した人気若手スポーツ選手の話題を、 公立中学校の部活動と結びつけることは、いささか飛躍があるが、 なにせ中学生にとっては年齢が極めて近い彼ら。 世界卓球選手権のメンバーに選ばれた石川佳純選手は十四歳。その活躍振りは、 スポーツを志している中学生には、 少なからぬ影響力と大きな励みを与えてくれている。
 
明日は、 いよいよ総合体育大会。 今年度最初の全市を挙げての大会を迎える。競技である以上、勝ち負けは付きものであるが、 どの部においても、 福IMG_0122中生としてさわやかなプレー、マナーを見せてくれることと同時に、 スポーツのよさやす

ばらしさを、大会を通して改めて感じ取ってくれることを願っている。

 

 

 

 

 

1回戦対戦校
 
  <
バレーボール> 対 東海・城北の勝者13:00 (中総)
 < 野   球 > 対 新香山12:30 (県営G)
 < テニス男子 > 対 城北12:30 (中総)
 < テニス女子 > 対 竜南・甲山の勝者12:30 (中総)
 < 剣道男子 > 対 額田・城北・甲山とリーグ戦(中総)
 < 剣道女子 > 対 南・六ツ美北とのリーグ戦(中総)
 < 
サッカー > 対 矢作北11:00 (竜南)
  < 陸上競技 > 10:30 (県営G)
  < 水  泳 > 6月16日(土)9:00 (葵中)

 


 

 

 

 

 

2007年2月 5日

校長室だより

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