



(文・写真 葵中パソコン部)

(文・写真 葵中パソコン部)

(文・写真 葵中パソコン部)

(文・写真 葵中パソコン部)
水泳部は1日1時間10分、土曜日は8時~11時30分、練習をしています。
水泳部の練習のメニューは、最初にアクションⅠでは、バタフライ25m 自由形25m 背泳ぎ25m 自由形25m 平泳ぎ25m 自由形25m クロール25m 自由形25m
その次にスターリングキック パドル脇さわりプル(フリー) 200m1本 インターバル50m20本 フォーミング3㎞を泳いでいます。
水泳が上達する方法を聞いてみると、たくさん泳ぐこと、頭を使って泳ぐことと教えてもらいました。
市長杯に向けての目標を水泳部の主将に聞きました。
「全員がベストを出し、悔いの残らないようにしたいです。応援賞では隣にいた岩津が呼ばれてしまったので、葵中と呼ばれるように頑張りたいです。」と、話していました。
次の市長杯は7月17日葵中で行われるので、ぜひお越しください。
(文・写真 葵中パソコン部)
水泳の総体では選手以外にもいろんなところで活躍している人たちがいました。
お茶配り、クラブハウスや更衣室、プールサイドの掃除、結果の掲示、バケツの水汲みなど裏方でたくさんの仕事をしていました。
一人ひとりが意識を持ち、気持ちいい水泳総体にしようと一生懸命頑張っていました。
葵中水泳部は選手だけが頑張っているのではなく、裏方で選手を支えている人たちがいるということが分かりました。
そして、総体が成り立っているのは、裏方の努力のおかげだということも分かりました。
(文・写真 葵中パソコン部)
6月12日、水泳部の応援に行きました。葵中プールに行くと、各学校の応援が響き渡っていました。その中でもひときわ大きな声で応援していたのが葵中水泳部でした。
いっけー葵 いけいけ葵
おっせー葵 おせおせ葵
いけいけ葵 おせおせ葵
いけ おせ 葵 ファイトー!
藤棚の下の応援席から泳いでいる選手に思いが伝わるように
大きな声で声援を送っていました。
プールのほうを見てみると、緊張した面持ちでレースの順番を待っている選手や、真剣な表情で審判をしている先生たちなど、いつも体育で使っているプールとは違った緊迫感が漂っていました。
葵中生徒の応援もすごく、一緒になって応援したくなりました。
水泳部の選手も周りの応援にこたえるようにとてもいい泳ぎをしていました。
(文・写真 葵中パソコン部)